仮想通貨 ニュース

【東京】小池知事「情報発信、そこに尽きる」 コロナ感染4058人 若者の感染拡大に打つ手は… ★2 [ぐれ★]

1: ぐれ ★ 2021/08/01(日) 07:09:13.90 ID:oSqSrPcI9
>>2021年7月31日 21時04分

 東京の新型コロナウイルス感染者は31日、4058人となり、初めて4000人台に突入した。爆発的な感染拡大の一因となっているのは、若者層の感染拡大だ。20代と30代は感染者の6割近くを占めるが、都は若者らに外出自粛を呼び掛けるための有効な対策を見い出せていないのが現状だ。(デジタル編集部)
 
 東京の31日の感染者をみると、4058人のうち、20代が1484人、30代が887人の計2371人。全体の58%を占める。若者の感染者数が増えることで、感染は家庭や職場でも広がっている。4連休明けの26日には78人だった重症者はこの日は95人まで増え、専門家からは「医療逼迫は始まっている」と懸念が出ている。
 30日に開かれた小池百合子知事の定例記者会見では、記者がこう質問した。「20代、30代の感染者が多い中で、(外出などの)自粛を促す方策はどういったことが有効だと考えるのか。もうワクチンが行き渡るまで打つ手なしなのか」
 これに対し、小池氏は20代、30代の感染者にも味覚が戻らないなどの後遺症が出ているとした上で、「皆さんおっしゃるのは、自分がかかるとは思わなかったということ。他人事ではないということをしっかりと発信をしていく」とし、「伝える方法としてのSNSなどの活用ということになるかと思う」と語った。

 記者が「もう情報発信を続けていくほかないという意味か」と尋ねると、小池氏は「ほかないというか、そこに尽きる。諸外国の例なども参考にしながら、どのような対策が一番効果的なのかということを進めていく必要がある」と述べた。
 都はコロナワクチンの若い世代への接種促進策として、繁華街などで接種券を持っていれば、予約なしで接種できる仕組みを検討しているが、人流抑制策はSNSなどを活用した情報発信をあげるにとどまっている。

続きは↓
東京新聞: 東京のコロナ感染4058人 若者の感染拡大に打つ手は… 小池知事「情報発信、そこに尽きる」.
https://www.tokyo-np.co.jp/article/120872
※前スレ
【東京】小池知事「情報発信、そこに尽きる」 コロナ感染4058人 若者の感染拡大に打つ手は… [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1627751003/

★1がたった日時 2021/08/01(日) 02:03:23.91

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1627769353/


(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});


続きを読む

Source: 仮想通貨最新情報サイト | 仮想通貨まとめNews
【東京】小池知事「情報発信、そこに尽きる」 コロナ感染4058人 若者の感染拡大に打つ手は… ★2 [ぐれ★]

ピックアップ記事

  1. クローズアップ現代+「消えた580億円 仮想通貨流出の謎を追う」 2018 1 …
  2. 堀江貴文のQ&A「仮想通貨の価値とは!?」〜vol.990〜
  3. 西村ひろゆき 仮想通貨580億円分を盗んだ後のいたちごっこの話。
  4. 【仮想通貨2018】市場高騰は2月からの3つの理由!今からが本当のチャンス
  5. 【儲かる仮想通貨】ビットコイン大暴落!!これからどうなるの?

関連記事

  1. 仮想通貨 ニュース

    米国版バイナンス、仮想通貨COSMOS(ATOM)とネオ(NEO)を新規上場

    米国版バイナンス、仮想通貨COSMOS(ATOM)とネオ(NEO)を新…

  2. 仮想通貨 ニュース

    【Ripple】リップル総合【XRP】

    1: 承認済み名無しさん 2019/07/28(日) 04:53:3…

  1. 仮想通貨 ニュース

    「米著名投資家ウォーレン・バフェット氏とランチ」の権利を中国の若者が約5億円で落…
  2. 仮想通貨 ニュース

    【悲報】仮想通貨の億り人、これだけしかいなかったらしい
  3. 仮想通貨 ニュース

    【仮想通貨】SBI FXトレードがXRPのCFD取引サービスを開始
  4. 仮想通貨 ニュース

    バイナンス、リブラに類似した独自仮想通貨『ヴィーナス』を発表
  5. 仮想通貨 ニュース

    ハーバード大が経済再開の行動計画案を発表──暗号資産の第一人者も協力
PAGE TOP